一陽橋 !
濃密な二日間を経た後、最終日は自由行動に。
ホテルを出て、なんとはなしに弘前公園の方へ歩いて行った。
暖かい。気温4°。

公園内に自分の名前と同じ橋が!!

一陽橋を渡っては戻り。短尺なのだが、なんとも名残惜しい。。

振り返って、おいわ木を見つめる。

青森空港で頂いた珍味四点盛。これがなかなか量が多くて、酒に合い。。

青森のためになること。この言葉が耳に残っていた。

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濃密な二日間を経た後、最終日は自由行動に。
ホテルを出て、なんとはなしに弘前公園の方へ歩いて行った。
暖かい。気温4°。

公園内に自分の名前と同じ橋が!!

一陽橋を渡っては戻り。短尺なのだが、なんとも名残惜しい。。

振り返って、おいわ木を見つめる。

青森空港で頂いた珍味四点盛。これがなかなか量が多くて、酒に合い。。

青森のためになること。この言葉が耳に残っていた。

何年ぶりのことやら。。バス旅行へ連れて行って頂きました。
天気にも恵まれ、途中、富士山が綺麗でした。

焼津へ到着。駿河湾の見果てぬ先は、どこまでも「海」でした。

翌朝、澄んだ空気にいつまでも立っていられるようでした。

帰り道には、三保の松原を見学。靴下の中まで砂でいっぱいに。。
ここから臨む富士のふもとに幸あれ!

この三日間、韓国はほぼ終日、路面が濡れている状態でした。
東京の短かった梅雨とは異なり、約一カ月の長雨だと聞きました。
金浦空港へ向かう途中、河川の水位は完全に超えてしまっており、只ならぬ情景でした。
気温は27~30℃、ぐっと過ごし易い環境でした。

今朝も降ったりやんだりです。
これから戻ります。

韓国で初伏=チョボッ。
日本で言う土用の丑の日。
家庭ではサムゲタンを食べて精力を付ける様です。
そのサムゲタンを昼にご馳走になりました。

このスープ、ほんと旨かったです。
何社か回りましたが、会社でも一斉に休憩を取られておりました。初伏(チョボッ)の日が韓国の伝統として息づいていることを実感しました。
雫に濡れるネオンに見つめられて、夕飯もまたご馳走になりました。

洪社長、沈部長、今日は一日、ありがとうございました。
お早うございます。勢いのある清々しい風に浸っております。鶴岡の朝です。
平林社長と分かれて、僕は山形行きのシャトルバスへ乗り込みました。
バス一面に渡るパノラマに少し興奮しました。新緑ではなく、万緑の様でした。
万緑と残雪の共生を見ました。
鶴岡から山形市内へ向かったのは、数少ない親友(後輩)の自宅へ二世の姿を見たいと思ったからでした。亡くなられた父上へのお焼香もしたいと思っておりました。
お爺さんそっくりの息子でした。
息子をおぶって野良仕事?
束の間のふれ合いでした。
仕事より大切なもの、「家族」への想い、山形を後にしました。
東京へ戻ります。
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